アルジャンニコフ:Аржанников
ニコライ、М.
生年月日 1955.01.01
性別
国籍 不明
学歴 不明
考察 93年9月まで最高会議人権委員会副議長をつとめる。


アルスキー:Арский
Ю、М.
生年月日
性別
国籍 不明
学歴 不明
考察 環境保護・天然資源省第1次官をつとめる。


アルスラノワ:Арсланова
ファヌザ、С.
生年月日 1951.03.13
性別
国籍 タルタル人
学歴 大学卒
考察 93年12月選挙で国家会議代議員に選出される。生産連合会の法務部長として働く。「ロシアの女性」派のメンバー。国家会議経済政策委員会委員。


アルセニエフ:Арсеньев
ニコライ、В.
生年月日
性別
国籍 不明
学歴 不明
考察 サハリン州行政副長官をつとめる。


アルチュバエフ:Алчубаев
А.
生年月日
性別
国籍 不明
学歴 不明
考察 95年9月、アルタイ共和国第1副首相に就任。


アルチュフ:Артюх
アナトリ-、Б.
生年月日 1948.01.01
性別
国籍 ウクライナ人
学歴 大学卒
考察 71年ウッスリースクにある農業大学森林学部卒業。オリギンスキー地区で営林署員として働き始める。オリギンスキー地区町村ソビエト議長に選出される。86年からふたたびレスホーズで先任営林署員として働く。89年地区自然保護委員会議長に選出される。90年オリギンスキー地区ソビエト執行委員会議長に選出される。91年地区行政長官に任命される。


アルチュホフ:Артюхов
ワレリー、Г.
生年月日
性別
国籍 不明
学歴 不明
考察 運輸省次官をつとめる。


アルチュホフ:Артюхов
ヴィタリー、Г.
生年月日 1944.01.27
性別
国籍 不明
学歴 博士
考察 クラスノダル地方ノヴォリペツカヤのコサック村で生まれる。妻と息子2人。70年ノヴォチェルカスク大学卒業、機械技師の資格を得る。経済学博士、教授。79〜91年、ロシア共和国(RSFSR)運輸省及びソ連最高会議経済局で要職を歴任。91〜95年、運輸省第1次官。95年1月、財務省第1次官就任。96年3月から国家税務局長官(副首相格)。96年10月11日付大統領令によって承認された大統領直属納税・予算規律強化臨時非常委員会議長メンバー。97年4月14日、国家税務局長官職解任。同月、連邦道路局長官に就任。


アルチョモフ:Артёмов
ゲンナディー、Н.
生年月日 1938.01.01
性別
国籍 ロシア人
学歴 大学卒
考察 61年シベリア治金工業大学卒業。大学入学前、二年間機械製作工場で包装係として働く。61年からウラジオストックの工場「ラジオプリボール」で働く。技術者、副職長、職長、党委員会書記を経て、工場生産部副支配人になる。84年から沿海地方で最も巨大な企業のひとつである、工場「ラジオプリボール」支配人として常任で働く。


アルチョモワ:Артемова
タチヤーナ、К.
生年月日
性別
国籍 不明
学歴 不明
考察 95年10月、ロシア中央銀行副総裁に就任。


アルトィンバーエフ:Алтынбаев
ジャクスルィク、К.
生年月日 1945.09.07
性別
国籍 不明
学歴 不明
考察 チェリャビンスク州行政府第1副長官・農業局長。95年12月第2期国家会議代議員選挙で比例区から当選。我が家ロシア会派所属。第2期国家会議農業問題委員会副議長。


アルトゥーホフ:Алтухов
イワン、А.
生年月日 1938.08.24
性別
国籍 ロシア人
学歴 博士
考察 64年大卒後、集団農場で働く。若くして農場の責任者となり、専門知識を活かして短期間で農場の生産性を飛躍的に向上させることに成功。農学博士となり、大学学部長に選出される。学生の自治と専門家の養成に尽力。90年5月、第1回人民代議員大会で共和国会議メンバーに選出される。93年9月まで最高会議農村の社会的発展・農業問題・食糧委員会副議長。


アルトゥーホフ:Алтухов
ウラジーミル、Н.
生年月日 1954.10.12
性別
国籍 ロシア人
学歴 中/高卒
考察 93年12月選挙で第1期国家会議代議員に立候補したが選挙が行われず94年3月13日の選挙で小選挙区から選出される。私営企業「オレアンドル」技手、企業長として働く。ロシア統一・合意党派のメンバー。国家会議経済政策委員会委員。94年12月より連邦問題・地域政策委員会委員。95年12月第2期国家会議代議員選挙でタタールスタン共和国ナベレジヌイエ・チェルヌイ選挙区から当選。「我が家ロシア」会派所属。第2期国家会議工業・建設・運輸・エネルギー委員会メンバー。


アルバトフ:Арбатов
アレクセイ、Г.
生年月日 1951.01.17
性別
国籍 ロシア人
学歴 博士
考察 93年12月下院選挙の比例代表区:ヤブリンスキー連合から当選。国際関係大学(MID)を卒業。歴史学博士。IMEMO副部長。「ヤブロコ」会派のメンバー。95年12月第2期国家会議代議員選挙で比例区から当選。第2期国家会議国防委員会副議長。


アルフェロフ:Алферов
ジョレス、И.
生年月日 1930.03.15
性別
国籍 不明
学歴 不明
考察 ロシア科学アカデミー副総裁。95年12月第2期国家会議代議員選挙で比例区から当選。我が家ロシア会派所属。第2期国家会議教育・科学委員会委員。ソ連邦科学アカデミー物理工学研究所所長の経験有り。


アルブゾフ:Арбузов
ワレリー、П.
生年月日 1939.10.01
性別
国籍 ロシア人
学歴 大学卒
考察 キーロフ農業大学、党中央委員会社会科学アカデミー卒業。60〜70年動物・細菌学実験室の獣医長、実験室長。70〜87年gorkom部長、第2書記、第1書記。87〜91年コストロマ州ソビエト執行委員会第一副議長、obkom書記、コストロマ州ソビエト執行委員会議長。92年からコストロマ州行政長官をつとめる。93年12月選挙で連邦会議代議員に当選。無所属。連邦会議農業政策委員会委員。96年2月、連邦会議農業政策委員会議長に就任。同年12月22日に実施されたコストロマ州行政長官選挙の決選投票で落選。


アルマゾフ:Алмазов
セルゲイ、Н.
生年月日
性別
国籍 不明
学歴 不明
考察 少将。ソ連国家保安委員会(KGB)ゴーリキー州局長官やモスクワにおける組織犯罪取り締まりの責任者を歴任。93年9月28日、連邦税務警察局長に就任。96年10月11日付大統領令によって承認された大統領直属納税・予算規律強化臨時非常委員会議長メンバー。


アレクサーシキナ:Алексашкина
アントニナ、П.
生年月日 1946.01.01
性別
国籍 不明
学歴 大学卒
考察 漁師医療衛生部門医師長。ウラジオストック市ペルヴォマイスキー地区選管区。95年1月沿海地方議会代議員に選出。97年12月、沿海地方議会代議員選挙で再選。


アレクサシェンコ:Алексашенко
セルゲイ、В.
生年月日
性別
国籍 不明
学歴 不明
考察 94年1月18日、大統領直属会計監査活動委員会議長に就任。95年3月7日、財務省次官を辞任すると発表、同16日解任。ロシア中央銀行第1副総裁。98年9月7日、ドゥビニン中央銀行総裁の辞任に伴い、新総裁就任まで総裁代行に任命。同年9月14日、中央銀行第1副総裁職辞任。


アレクサンドロフ:Александров
アレクセイ、И.
生年月日 1952.05.03
性別
国籍 ロシア人
学歴 博士候補
考察 93年12月選挙で第1期国家会議代議員に当選。小選挙区から選出される。弁護士として働く。94年3月より「ロシアの選択」会派副議長。国防安全保障分野の立法小委員会議長。第1期及び第2期国家会議安全保障委員会委員。95年12月第2期国家会議代議員選挙で「我が家ロシア」で比例区から当選。我が家ロシア会派所属。


アレクサンドロフ:Александров
イワン、П.
生年月日
性別
国籍 不明
学歴 不明
考察 カレリア共和国最高会議第1副議長を経て、同共和国立法会議上院議長。


アレクサンドロフ:Александров
ワレンチン、А.
生年月日
性別
国籍 不明
学歴 不明
考察 95年7月、連邦機械製作委員会副議長に就任。同委員会は、96年8月15日付ロシア連邦行政機関の機構改革に関する大統領令によって、産業省に統合され、廃止。


アレクセーエフ:Алексеев
セルゲイ、С.
生年月日 1924.01.01
性別
国籍 ロシア人
学歴 博士
考察 ソ連・ロシア連邦科学アカデミーメンバー。ロシア科学アカデミーウラル支部哲学・法律研究所長。91年8月まで党員。89年ソ連人民代議員に選出。第1回人民代議員大会で最高会議員に選出。最高会議立法問題委員会議長。90年春、憲法監視委員会議長。92年7月14日、大統領直属私法研究センター評議会議長。93年2月に大統領評議会メンバーに任命(96年1月辞任)。エカテリンブルグに居住。


アレクセーエフ:Алексеев
ゲンナディー、А.
生年月日 1945.10.07
性別
国籍 ロシア人
学歴 中/高卒
考察 93年12月、国家会議代議員に選出。技手、ロシア連邦大統領直属法案起草委員会の委員として働く。「ロシアの選択」派のメンバー。国家会議工業・建設・運輸・エネルギー委員会委員。


アレクセーエフ:Алексеев
アナトリー、А.
生年月日 1950.01.01
性別
国籍 不明
学歴 不明
考察 92年10月31日、軍人とその家族の社会的問題担当省庁間委員会副議長に就任。


アレクセーエフ:Алексеев
ボリス
生年月日
性別
国籍 不明
学歴 不明
考察 イルクーツク州行政副長官をつとめる。


アレフィエフ:Арефьев
エヴゲニー
生年月日
性別
国籍 不明
学歴 不明
考察 ロシア政府官房副長官。


アレフィエフ:Арефьев
ニコライ、В.
生年月日 1949.03.11
性別
国籍 不明
学歴 不明
考察 10月社会主義革命30周年(名称)アストラハン造船工場副支配人。95年12月第2期国家会議代議員選挙で比例区から当選。ロシア連邦共産党会派所属。第2期国家会議財産・民営化・経済活動委員会メンバー。


アンチーポフ:Антипов
ウラジーミル、С.
生年月日
性別
国籍 不明
学歴 不明
考察 96年1月18日、大統領府国務・人事問題総局長兼大統領府副長官に就任。同年10月、大統領府副長官解任。


アントゥフィエフ:Антуфьев
セルゲイ、В.
生年月日 1955.09.22
性別
国籍 不明
学歴 不明
考察 スモレンスク州議会(ドゥーマ)議長。ロシア上院議員。第2期連邦会議連邦問題・連邦条約・地域政策委員会委員。98年1月6日、スモレンスク州議会議長解任。


アントネンコ:Антоненко
レオニード、К.
生年月日
性別
国籍 不明
学歴 不明
考察 連邦冶金工業委員会副議長を務める。同委員会は、96年8月15日付ロシア連邦行政機関の機構改革に関する大統領令によって、産業省に統合され、廃止。


アントノフ:Антонов
ゲンナディー、А.
生年月日 1949.11.01
性別
国籍 ロシア人
学歴 博士候補
考察 ブラゴゴヴェシェンスク農業大学卒業。71〜86年農業大学の研究員、先任講師。86〜92年生産連合会副会長。92〜93年ユダヤ自治州ソビエト副議長。93年12月選挙で連邦会議代議員に当選。社会主義勤労者党員。連邦会議予算委員会委員。ユダヤ自治州行政副長官として働く。


アントノフ:Антонов
ミハイル、Г.
生年月日
性別
国籍 不明
学歴 不明
考察 93年1月18日、連邦青少年問題委員会第1副議長に就任。95年9月、同委員会副議長となる。同委員会は、96年8月15日付大統領令によって、国家委員会に名称変更される。98年4月、同委員会廃止。


アントノフ:Антонов
アナトリー、П.
生年月日
性別
国籍 不明
学歴 不明
考察 連邦商業委員会副議長を務める。同委員会は、96年8月15日付ロシア連邦行政機関の機構改革に関する大統領令によって廃止。


アントノフ:Антонов
ゲンナディー
生年月日
性別
国籍 不明
学歴 不明
考察 ユダヤ自治州第1副知事をつとめる。


アントノフ:Антонов
ヴィクトル、Н.
生年月日
性別
国籍 不明
学歴 不明
考察 98年2月、文化省次官に就任。


アンドレエフ:Андреев
А、П.
生年月日
性別
国籍 不明
学歴 不明
考察 政府軍民転換総局長をつとめる。


アンドレエフ:Андреев
アレクサンドル、Ф.
生年月日
性別
国籍 不明
学歴 不明
考察 92年6月5日、大統領直属国家褒賞(科学・技術分野)委員会副議長に就任。


アンドレエフ:Андреев
ユーリー
生年月日
性別
国籍 不明
学歴 不明
考察 92年1月25日、モスクワ市行政副長官に就任。


アンドレエフ:Андреев
ワレリー、В.
生年月日
性別
国籍 不明
学歴 不明
考察 95年1月24日、ロシア国家伝書機関長官就任。同年7月、本人の願い出により同職解任。


アンドレエフ:Андреев
ワシリー、А.
生年月日 1949.01.01
性別
国籍 ロシア人
学歴 大学卒
考察 75年ウッスリースク・ソフホーズ中等技術学校卒業。82年ハバロフスク党高等学校卒業。67年からダリニレチェンスク市で通信技術拠点熟練工として働きはじめた。68〜70年ソ連軍勤務。その後アルセニエヴ市の機械製作工場「アスコリド」、ソフホーズ「オレホフスキー」で働く。中等技術学校卒業後、キーロフスキー地区執行委員会農業生産局安全技術部技師として働く。じきに党raikom指導員として党活動に移る。84年連合「キーロフスクアグロプロムヒミヤ」の長になる。87年キーロフスキー地区執行委員会の仕事に移り、執行委員会書記、副議長、地区行政第1副長官の職を占めた。93年キーロフスキー地区行政府長官に任命される。


アンドレエフ:Андреев
アレクセイ、П.
生年月日 1958.02.17
性別
国籍 不明
学歴 不明
考察 クバン国立大学政治学講座主任。95年12月第2期国家会議代議員選挙で「我が家ロシア」から比例区当選。我が家ロシア会派所属。第2期国家会議国際問題委員会副議長。


アンドレエフ:Андреев
ワレンチン、М.
生年月日 1939.01.01
性別
国籍 不明
学歴 大学卒
考察 中等学校を卒業後、ハバロフスクエネルギー機械製作工場付属第2技術学校を卒業。同工場の組立仕上げ工として働き始める。60年から63年ソヴィエト軍勤務。63年からハバロフスクエネルギー機械製作工場で主要エネルギー部組立工仕上げ班長、部長、上級技術者として働く。67年ハバロフスク鉄道運輸技術者大学を通信教育で卒業。68年ハバロフスク市のソヴィエト共産党中央区raikomプロパガンダ及びアジテーション部指導員。72年からソヴィエト共産党ハバロフスク地方委員会講師、プロパガンダ及びアジテーション部副部長として働く。78年共産党地方委員会によって、現在も就任中のハバロフスク地方行政体育、スポーツ、旅行委員会議長に任命される。ロシア連邦体育功労者。地方の政治活動には参加していない。


アンドレエフ:Андреев 
セルゲイ、Н.
生年月日 1960.09.02
性別
国籍 ロシア人
学歴 中/高卒
考察 高卒後、専門技術者として研究所で働く。軍役の後、工場に専門技術者として従事。88年、コムソモールに招かれ、後に委員会議長を務める。90年5月、第1回人民代議員大会で共和国会議メンバーに選出される。


アンドロノフ:Андронов
イオナ、И.
生年月日 1934.01.01
性別
国籍 ロシア人
学歴 大学卒
考察 61年入党。国際問題を専門とするジャーナリストとして世界各国に派遣され、永年にわたって活躍。特に、パキスタン-アフガニスタン首脳会談の調停に尽力。国際関係に関する著書も多数あり。90年5月、第1回人民代議員大会で民族会議メンバーに選出される。92年4月から93年9月まで最高会議国際問題・対外経済関係委員会副議長、副大統領顧問(国際関係担当)。


アンドロポフ:Андропов
セルゲイ、Н.
生年月日 1953.10.26
性別
国籍 ロシア人
学歴 中/高卒
考察 無党派。代議員選出時には、ソ連学士院の研究所に労働者として勤務。90年5月、第1回人民代議員大会で共和国会議メンバーに選出される。93年9月まで共和国社会政策委員会副議長。


アントロポフ:Антропов
ミハイル
生年月日
性別
国籍 不明
学歴 不明
考察 ロシア連邦共産党ムルマンスク州委員会第1書記。97年12月7日実施の同州議会選挙に立候補し、当選。


アンドロンチク:Андрончик
ヴィクトル、И.
生年月日
性別
国籍 不明
学歴 不明
考察 民族問題・連邦関係省次官をつとめる(同省は、後に地域・民族政策省に改称)。同省は、98年9月22日付大統領令第1142号により廃止。


アンバルツーモフ:Амбарцумов
エヴゲニー、А.
生年月日 1929.08.19
性別
国籍 アルメニア人
学歴 博士候補
考察 モスクワ国際大学卒業後、ソ連科学アカデミー世界社会主義体制経済研究所で歴史学博士候補取得。54年から啓蒙雑誌の編集業務に携わったり、社会科学系の研究機関での研究業務や行政職に携わった。なかでも科学アカデミー世界社会主義体制経済研究所・部長を務めた。92年12月、第7回人民代議員大会で共和国会議メンバーに選出される。90年7月3日ロシア共和国最高会議外交委員会員、92年4月から93年9月まで最高会議国際問題・対外経済関係委員会議長。ロシア-イタリア協会会長。93年12月の選挙で国家会議代議員に選出される。ロシア連邦大統領直属立法委員会委員。


アンピロゴフ:Анпилогов
ウラジーミル、Н.
生年月日
性別
国籍 不明
学歴 不明
考察 98年6月、政府官房生産インフラ・住宅公共事業・建設総局長に就任。