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科学研究費助成事業一覧

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「学振特別研究員奨励費」及び「研究成果公開促進費(学術図書)」を除く

平成29年度

種目 研究代表者 研究課題名 期間
基盤研究A 宇山 智彦 比較植民地史:近代帝国の周縁地域・植民地統治と相互認識の比較研究 H25~H29年度
岩下 明裕 ボーダースタディーズによる国際関係研究の再構築 H26~H29年度
田畑 伸一郎 ユーラシア地域大国(ロシア,中国,インド)の発展モデルの比較 H27~H30年度
家田 修 被災者参画による原子力災害研究と市民復興モデルの構築:チェルノブイリから福島へ H27~H29年度
野町 素己 新コーパスに基づくカシュブ語文法の多階層的研究 H29~H33年度
基盤研究B David Wolff 中露関係の新展開:「友好」レジーム形成の総合的研究 H27~H30年度
仙石 学 ポストネオリベラル期における新興民主主義国の経済政策 H28~H31年度
挑戦的萌芽研究 家田 修 東欧世界の成立と日本:日本・東欧関係史の再構築と新たなスラブ・ユーラシア史 H27~H29年度
野町 素己 セルビアにおけるバナト・ブルガリア語の現状および言語変化に関する研究 H27~H30年度
越野 剛 北東ユーラシアにおけるロシアと中国の文化混在の記憶と表象 H28~H30年度
若手研究A 高橋 美野梨 自治と気候変動-デンマーク領グリーンランドにおける「対外的自治」と「対内的自治」 H26~H29年度
若手研究B 高橋 沙奈美 国際関係をとおしてみる現代ロシア教会の列聖と聖人崇敬 H28~H30年度
油本 真理 現代ロシアにおける政治体制と選挙:選挙の公正性をめぐるポリティクス H28~H30年度
加藤 美保子 クリミア編入以後のロシアのアジア外交: 中国中心主義から多角化への移行とその問題 H29~H32年度
研究活動スタート支援 神竹 喜重子 ロシア音楽の「自己覚醒」に対しマスメディアが果たした役割の研究 H28~H29年度
平成28年度
種目 研究代表者 研究課題名 期間
基盤研究A 宇山 智彦 比較植民地史:近代帝国の周縁地域・植民地統治と相互認識の比較研究 H25~H29年度
岩下 明裕 ボーダースタディーズによる国際関係研究の再構築 H26~H29年度
田畑 伸一郎 ユーラシア地域大国(ロシア,中国,インド)の発展モデルの比較 H27~H30年度
家田 修 被災者参画による原子力災害研究と市民復興モデルの構築:チェルノブイリから福島へ H27~H29年度
基盤研究B David Wolff 中露関係の新展開:「友好」レジーム形成の総合的研究 H27~H30年度
越野 剛 社会主義文化における戦争のメモリー・スケープ研究―旧ソ連・中国・ベトナム H25~H28年度
野町 素己 東欧革命以降のスラヴ世界におけるミクロ文語の総合的研究 H25~H28年度
原 暉之 サハリン(樺太)島における戦争と境界変動の現代史 H25~H28年度
仙石 学 ポストネオリベラル期における新興民主主義国の経済政策 H28~H31年度
基盤研究C 長縄 宣博 軍事と外交から見るソ連の帝国建設:カリム・ハキーモフ(1892-1937)の研究 H25~H28年度
高本 康子 近代日本の画像メディアにおける「喇嘛教」表象の研究 H24~H28年度
後藤 正憲 ポスト社会主義国における経営主体のアントレプレナーシップに関する文化人類学的研究 H26~H28年度
井澗 裕 帝国日本における「北進論」の特質と影響:樺太と千島を例に H26~H28年度
挑戦的萌芽研究 家田 修 東欧世界の成立と日本:日本・東欧関係史の再構築と新たなスラブ・ユーラシア史 H27~H29年度
野町 素己 セルビアにおけるバナト・ブルガリア語の現状および言語変化に関する研究 H27~H29年度
越野 剛 北東ユーラシアにおけるロシアと中国の文化混在の記憶と表象 H28~H30年度
若手研究B 地田 徹朗 戦後ソ連のアラル海流域環境史―人間活動と生態危機 H25~H28年度
高橋 沙奈美 国際関係をとおしてみる現代ロシア教会の列聖と聖人崇敬 H28~H29年度
油本 真理 現代ロシアにおける政治体制と選挙:選挙の公正性をめぐるポリティクス H28~H30年度
研究活動スタート支援 菊田 悠 中央アジアの移民労働によるグローカリゼーションとムスリム住民のジェンダーの変化 H27~H28年度
神竹 喜重子 ロシア音楽の「自己覚醒」に対しマスメディアが果たした役割の研究 H28~H29年度
特別研究員奨励費 フィオードロワ・アナスタシア 「戦後」の東アジアにおけるリアリズム映画の比較研究 H26~H28年度
平成27年度
種目 研究代表者 研究課題名 期間
基盤研究A 宇山 智彦 比較植民地史:近代帝国の周縁地域・植民地統治と相互認識の比較研究 H25~H29年度
岩下 明裕 ボーダースタディーズによる国際関係研究の再構築 H26~H29年度
田畑 伸一郎 ユーラシア地域大国(ロシア,中国,インド)の発展モデルの比較 H27~H30年度
家田 修 被災者参画による原子力災害研究と市民復興モデルの構築:チェルノブイリから福島へ H27~H29年度
基盤研究B David Wolff 中露関係の新展開:「友好」レジーム形成の総合的研究 H27~H30年度
越野 剛 社会主義文化における戦争のメモリー・スケープ研究―旧ソ連・中国・ベトナム H25~H28年度
野町 素己 東欧革命以降のスラヴ世界におけるミクロ文語の総合的研究 H25~H28年度
原 暉之 サハリン(樺太)島における戦争と境界変動の現代史 H25~H28年度
基盤研究C 長縄 宣博 軍事と外交から見るソ連の帝国建設:カリム・ハキーモフ(1892-1937)の研究 H25~H28年度
高本 康子 近代日本の画像メディアにおける「喇嘛教」表象の研究 H24~H28年度
後藤 正憲 ポスト社会主義国における経営主体のアントレプレナーシップに関する文化人類学的研究 H26~H28年度
井澗 裕 帝国日本における「北進論」の特質と影響:樺太と千島を例に H26~H28年度
挑戦的萌芽研究 家田 修 東欧世界の成立と日本:日本・東欧関係史の再構築と新たなスラブ・ユーラシア史 H27~H29年度
若手研究A 高橋 美野梨 自治と気候変動-デンマーク領グリーンランドにおける「対外的自治」と「対内的自治」 H26~H29年度
若手研究B 地田 徹朗 戦後ソ連のアラル海流域環境史―人間活動と生態危機 H25~H28年度
金山 浩司 1940-50年代日本における科学と技術の相互関係:思想史的・社会史的探求 H27~H29年度
研究活動スタート支援 高橋 沙奈美 現代の聖人:ロシア正教会における列聖と聖人崇拝 H26~H27年度
菊田 悠 中央アジアの移民労働によるグローカリゼーションとムスリム住民のジェンダーの変化 H27~H28年度
平成26年度
種目 研究代表者 研究課題名 期間
基盤研究A 宇山 智彦 比較植民地史:近代帝国の周縁地域・植民地統治と相互認識の比較研究 H25~H29年度
岩下 明裕 ボーダースタディーズによる国際関係研究の再構築 H26~H29年度
基盤研究B 家田 修 大規模環境汚染事故による地域の崩壊と復興:チェルノブィル、アイカ、フクシマ H24~H27年度
越野 剛 社会主義文化における戦争のメモリー・スケープ研究―旧ソ連・中国・ベトナム H25~H28年度
野町 素己 東欧革命以降のスラヴ世界におけるミクロ文語の総合的研究 H25~H28年度
原 暉之 サハリン(樺太)島における戦争と境界変動の現代史 H25~H28年度
基盤研究C 長縄 宣博 軍事と外交から見るソ連の帝国建設:カリム・ハキーモフ(1892-1937)の研究 H25~H28年度
高本 康子 近代日本の画像メディアにおける「喇嘛教」表象の研究 H24~H28年度
後藤 正憲 ポスト社会主義国における経営主体のアントレプレナーシップに関する文化人類学的研究 H26~H28年度
井澗 裕 帝国日本における「北進論」の特質と影響:樺太と千島を例に H26~H28年度
挑戦的萌芽研究 越野 剛 ロシア語文化圏の東西周縁の文学における戦争の語りの比較研究 H24~H26年度
若手研究A 高橋 美野梨 自治と気候変動-デンマーク領グリーンランドにおける「対外的自治」と「対内的自治」 H26~H29年度
若手研究B 前田 しほ 20世紀後半ロシア文化における戦争の記憶表象についてのジェンダー研究 H24~H26年度
佐藤 圭史 ソ連邦末期における民族的資源動員の中範囲理論 H25~H26年度
地田 徹朗 戦後ソ連のアラル海流域環境史―人間活動と生態危機 H25~H28年度
本田 晃子 ソヴィエト・ロシア建築の全体主義化においてマスメディアの果たした役割の研究 H26~H29年度
研究活動スタート支援 金山 浩司 一五年戦争期日本における科学論・技術論の展開 H25~H26年度
平成25年度
種目研究代表者研究課題名期間
新学術領域研究
(研究領域提案型)
田畑 伸一郎 『ユーラシア地域大国の比較研究』に関する総括 H25年度
基盤研究A 宇山 智彦 比較植民地史:近代帝国の周縁地域・植民地統治と相互認識の比較研究 H25~H29年度
基盤研究B 松里 公孝 競争的権威主義体制の比較研究 H24~H26年度
家田 修 大規模環境汚染事故による地域の崩壊と復興:チェルノブィル、アイカ、フクシマ H24~H27年度
越野 剛 社会主義文化における戦争のメモリー・スケープ研究―旧ソ連・中国・ベトナム H25~H28年度
野町 素己 東欧革命以降のスラヴ世界におけるミクロ文語の総合的研究 H25~H28年度
原 暉之 サハリン(樺太)島における戦争と境界変動の現代史 H25~H28年度
若手研究A 木山 克彦 靺鞨・渤海・女真の考古学的研究 H25~H28年度
基盤研究C 長縄 宣博 軍事と外交から見るソ連の帝国建設:カリム・ハキーモフ(1892-1937)の研究 H25~H28年度
高本 康子 近代日本の画像メディアにおける「喇嘛教」表象の研究 H24~H28年度
挑戦的萌芽研究 越野 剛 ロシア語文化圏の東西周縁の文学における戦争の語りの比較研究 H24~H26年度
若手研究B 井上 暁子 ドイツ=ポーランド国境地帯の文学と移民文学の比較研究― H23~H26年度
平山 陽洋 第1次インドシナ戦争期の北ベトナムでの総動員体制の構築と冷戦の影響をめぐる研究 H23~H25年度
前田 しほ 20世紀後半ロシア文化における戦争の記憶表象についてのジェンダー研究 H24~H26年度
花松 泰倫 アムールオホーツク生態系の陸海統合管理とラムサール条約の適用可能性 H24~H25年度
佐藤 圭史 ソ連邦末期における民族的資源動員の中範囲理論 H25~H26年度
地田 徹朗 戦後ソ連のアラル海流域環境史―人間活動と生態危機 H25~H28年度
研究活動スタート支援 本田 晃子 ソヴィエト・ロシア建築の全体主義化においてマスメディアの果たした役割の研究 H24~H25年度
平成24年度
種目 研究代表者 研究課題名 期間
新学術領域研究 田畑 伸一郎 『ユーラシア地域大国の比較研究』に関する総括 H20~H24年度
岩下 明裕 国際秩序の再編 H20~H24年度
宇山 智彦 帝国の崩壊・再編と世界システム H20~H24年度
望月 哲男 地域大国の文化的求心力と遠心力 H20~H24年度
基盤研究A ウルフ デイヴィッド 北東アジアの冷戦:新しい資料と展望 H21~H24年度
基盤研究B 松里 公孝 競争的権威主義体制の比較研究 H24~H26年度
家田 修 大規模環境汚染事故による地域の崩壊と復興:チェルノブィル、アイカ、フクシマ H24~H27年度
宇山 智彦 近代化とグローバル化の文脈における比較帝国史 H21~H24年度
原 暉之 国境の植民地サハリン(樺太)島の近代史:戦争・国家・地域 H22~H25年度
基盤研究C 木山 克彦 極東地域における靺鞨に関する考古学的研究 H20~H24年度
長縄 宣博 帝国とメッカ巡礼:ロシアのムスリム地域の視点から(1865-1914) H22~H24年度
兎内 勇津流 ロシア正教の教義確立とフィラレート H22~H24年度
高本 康子 近代日本の画像メディアにおける「喇嘛教」表象の研究 H24~H28年度
挑戦的萌芽研究 越野 剛 ロシア語文化圏の東西周縁の文学における戦争の語りの比較研究 H24~H26年度
若手研究B 野町 素己 カシュブ語統語論の総合的研究 H22~H24年度
草野 佳矢子 帝政ロシアの統治官僚と地方自治―第一次革命前ロシア内務省の組織と活動 H22~H24年度
小松 久恵 雑誌にみる「近代」―ヒンディー語女性雑誌におけるインド近代表象 H22~H25年度
井上 暁子 ドイツ=ポーランド国境地帯の文学と移民文学の比較研究― H23~H26年度
平山 陽洋 第1次インドシナ戦争期の北ベトナムでの総動員体制の構築と冷戦の影響をめぐる研究 H23~H25年度
前田 しほ 20世紀後半ロシア文化における戦争の記憶表象についてのジェンダー研究 H24~H26年度
花松 泰倫 アムールオホーツク生態系の陸海統合管理とラムサール条約の適用可能性 H24~H25年度
研究活動スタート支援 佐藤 圭史 旧ソ連空間における非承認国家問題 H23~H24年度
加藤 美保子 プーチン以降のロシアのアジア太平洋政策:台頭する中国との協調と自立の観点から H23~H24年度
本田 晃子 ソヴィエト・ロシア建築の全体主義化においてマスメディアの果たした役割の研究 H24~H25年度
平成23年度
種目 研究代表者 研究課題名 期間
新学術領域研究 田畑 伸一郎 『ユーラシア地域大国の比較研究』に関する総括 H20~H24年度
岩下 明裕 国際秩序の再編 H20~H24年度
宇山 智彦 帝国の崩壊・再編と世界システム H20~H24年度
望月 哲男 地域大国の文化的求心力と遠心力 H20~H24年度
基盤研究A 望月 哲男 ヴォルガ文化圏とその表象をめぐる総合的研究 H21~H23年度
ウルフ デイヴィッド 北東アジアの冷戦:新しい資料と展望 H21~H24年度
基盤研究B 松里 公孝 ロシアにおける宗教復興:公共機能、ライフヒストリ-、空間動態 H21~H23年度
宇山 智彦 近代化とグローバル化の文脈における比較帝国史 H21~H24年度
原 暉之 国境の植民地サハリン(樺太)島の近代史:戦争・国家・地域 H22~H25年度
基盤研究B(海外) 松里 公孝 宗教、国家、マイノリティが織りなす環黒海跨境政治 H21~H23年度
基盤研究C 木山 克彦 極東地域における靺鞨に関する考古学的研究 H20~H24年度
長縄 宣博 帝国とメッカ巡礼:ロシアのムスリム地域の視点から(1865-1914) H22~H24年度
兎内 勇津流 ロシア正教の教義確立とフィラレート H22~H24年度
若手研究B 越野 剛 ロシア・ウクライナ・ベラルーシにおける歴史小説の比較研究 H21~H23年度
後藤 正憲 ロシア・チュヴァシにおける卜占の歴史人類学的研究 H21~H23年度
野町 素己 カシュブ語統語論の総合的研究 H22~H24年度
井澗 裕 旧ソビエト周縁地域における都市空間の歴史的変遷 極東・ウクライナ・中央アジア H22~H23年度
草野 佳矢子 帝政ロシアの統治官僚と地方自治―第一次革命前ロシア内務省の組織と活動 H22~H24年度
小松 久恵 雑誌にみる「近代」―ヒンディー語女性雑誌におけるインド近代表象 H22~H25年度
住家 正芳 社会進化論の影響を軸とした、近代中国と日本におけるナショナリズムと宗教の比較研究 H23~H25年度
井上 暁子 ドイツ=ポーランド国境地帯の文学と移民文学の比較研究― H23~H26年度
瀧口 順也 「コミュニスト」の創造:コミンテルン期における共産主義者形成過程の国際史学的考察 H23~H26年度
平山 陽洋 第1次インドシナ戦争期の北ベトナムでの総動員体制の構築と冷戦の影響をめぐる研究 H23~H25年度
若手研究 (スタートアップ) 佐藤 圭史 旧ソ連空間における非承認国家問題 H23~H24年度
加藤 美保子 プーチン以降のロシアのアジア太平洋政策:台頭する中国との協調と自立の観点から H23~H24年度
左近 幸村 近代ロシアにおける海運業の発達とユーラシアの経済 H23~H24年度
平成22年度
種目 研究代表者 研究課題名 期間
新学術領域研究 田畑 伸一郎 『ユーラシア地域大国の比較研究』に関する総括 H20~H24年度
岩下 明裕 国際秩序の再編 H20~H24年度
宇山 智彦 帝国の崩壊・再編と世界システム H20~H24年度
望月 哲男 地域大国の文化的求心力と遠心力 H20~H24年度
基盤研究A 望月 哲男 ヴォルガ文化圏とその表象をめぐる総合的研究 H21~H23年度
ウルフ デイヴィッド 北東アジアの冷戦:新しい資料と展望 H21~H24年度
基盤研究B 松里 公孝 ロシアにおける宗教復興:公共機能、ライフヒストリ-、空間動態 H21~H23年度
宇山 智彦 近代化とグローバル化の文脈における比較帝国史 H21~H24年度
林 忠行 ラテンアメリカと中東欧の政治変動比較-民主主義の定着過程の比較動態分析 H21~H24年度
基盤研究B(海外) 松里 公孝 宗教、国家、マイノリティが織りなす環黒海跨境政治 H21~H23年度
基盤研究C 木山 克彦 極東地域における靺鞨に関する考古学的研究 H20~H24年度
長縄 宣博 帝国とメッカ巡礼:ロシアのムスリム地域の視点から(1865-1914) H22~H24年度
兎内 勇津流 ロシア正教の教義確立とフィラレート H22~H24年度
若手研究 B 越野 剛 ロシア・ウクライナ・ベラルーシにおける歴史小説の比較研究 H21~H23年度
青島 陽子 ロシア帝国諸民族の統合政策-辺境・教育管区への教育政策に関する比較研究 H21~H24年度
後藤 正憲 ロシア・チュヴァシにおける卜占の歴史人類学的研究 H21~H23年度
野町 素己 カシュブ語統語論の総合的研究 H22~H24年度
宮本 万里 ブータンにおける環境保護行政と村落社会の価値体系の再編に関する政治人類学的研究 H22~H25年度
井澗 裕 旧ソビエト周縁地域における都市空間の歴史的変遷 極東・ウクライナ・中央アジア H22~H23年度
草野 佳矢子 帝政ロシアの統治官僚と地方自治―第一次革命前ロシア内務省の組織と活動 H22~H24年度
若手研究(スタートアップ) 星野 真 中国における地域所得分布二極化の実証分析―東アジア・新興国との比較研究 H21~H22年度
平成21年度
種目 研究代表者 研究課題名 期間
新学術領域研究 田畑 伸一郎 『ユーラシア地域大国の比較研究』に関する総括 H20~H24年度
岩下 明裕 国際秩序の再編 H20~H24年度
宇山 智彦 帝国の崩壊・再編と世界システム H20~H24年度
望月 哲男 地域大国の文化的求心力と遠心力 H20~H24年度
基盤研究 A 岩下 明裕 ユーラシア秩序の新形成:中国・ロシアとその隣接地域の相互作用 H18~H21年度
望月 哲男 ヴォルガ文化圏とその表象をめぐる総合的研究 H21~H23年度
ウルフ デイヴィッド 北東アジアの冷戦:新しい資料と展望 H21~H24年度
基盤研究 B 松里 公孝 ロシアにおける宗教復興:公共機能、ライフヒストリ-、空間動態 H21~H23年度
宇山 智彦 近代化とグローバル化の文脈における比較帝国史 H21~H24年度
林 忠行 ラテンアメリカと中東欧の政治変動比較-民主主義の定着過程の比較動態分析 H21~H24年度
基盤研究 B(海外) 松里 公孝 宗教、国家、マイノリティが織りなす環黒海跨境政治 H21~H23年度
基盤研究C 木山 克彦 極東地域における靺鞨に関する考古学的研究 H20~H24年度
長縄 宣博 ロシア帝国南部辺境のムスリム統治機構と対外政策(1856-1914) H19~H21年度
黛 秋津 18・19世紀ドナウ二公国をめぐる国際関係の変容過程に関する研究 H21~H22年度
若手研究(スタートアップ) 野町 素己 機能的形態統語論によるスラブ諸語類型研究:所有性の意味範疇をめぐって H20~H21年度
星野 真 中国における地域所得分布二極化の実証分析―東アジア・新興国との比較研究 H21~H22年度
若手研究B 越野 剛 ロシア・ウクライナ・ベラルーシにおける歴史小説の比較研究 H21~H23年度
青島 陽子 ロシア帝国諸民族の統合政策-辺境・教育管区への教育政策に関する比較研究 H21~H24年度
後藤 正憲 ロシア・チュヴァシにおける卜占の歴史人類学的研究 H21~H23年度
平成20年度
種目 研究代表者 研究課題名 期間
新学術領域研究 田畑 伸一郎 『ユーラシア地域大国の比較研究』に関する総括 H20~H24年度
岩下 明裕 国際秩序の再編 H20~H24年度
宇山 智彦 帝国の崩壊・再編と世界システム H20~H24年度
望月 哲男 地域大国の文化的求心力と遠心力 H20~H24年度
基盤研究A 林 忠行 旧ソ連・東欧地域における体制転換の総合的比較研究 H17~H20年度
望月 哲男 スラブ・ユーラシアにおける東西文化の対話と対抗のパラダイム H17~H20年度
田畑 伸一郎 ロシア資本主義と資金循環 H17~H20年度
家田 修 東欧のコミュニティ形成と地域公論及び広域公共財 H18~H20年度
岩下 明裕 ユーラシア秩序の新形成:中国・ロシアとその隣接地域の相互作用 H18~H21年度
基盤研究C 荒井 信雄 北海道とサハリン州の相互理解に資するサハリンにおける地域変容の研究 H18~H20年度
宇山 智彦 地方史から見る近現代中央アジア:地域構造の再検討 H18~H20年度
長縄 宣博 ロシア帝国南部辺境のムスリム統治機構と対外政策(1856-1914) H19~H21年度
若手研究B 藤森 信吉 ユーラシア地域におけるエネルギー・パイプライン政策の比較研究 H18~H20年度
志田 恭子 ロシア帝国とギリシャ・近東正教聖地との関係の総合研究 H19~H21年度
井澗 裕 近代サハリンにおける社会変動と市街地変容(ユジノ・サハリンスクを中心に) H19~H20年度
大野 成樹 ロシアにおける金融制度と経済成長との関連に関する研究 H20~H22年度
前田 弘毅 近代コーカサス・フロンティア社会の形成-エニコロピアン家の活動を中心に- H20~H23年度
若手研究(スタートアップ) 青島 陽子 帝政期ロシアの教員集団と帝国社会の再編 H19~H20年度
野町 素己 機能的形態統語論によるスラブ諸語類型研究:所有性の意味範疇をめぐって H20~H21年度
特別研究促進費 木山 克彦 極東地域における靺鞨に関する考古学的研究 H20~H24年度
平成19年度
種目 研究代表者 研究課題名 期間
基盤研究A 林 忠行 旧ソ連・東欧地域における体制転換の総合的比較研究 H17~H20年度
望月 哲男 スラブ・ユーラシアにおける東西文化の対話と対抗のパラダイム H17~H20年度
田畑 伸一郎 ロシア資本主義と資金循環 H17~H20年度
家田 修 東欧のコミュニティ形成と地域公論及び広域公共財 H18~H20年度
岩下 明裕 ユーラシア秩序の新形成:中国・ロシアとその隣接地域の相互作用 H18~H21年度
基盤研究B 松里 公孝 旧社会主義圏に生まれた非承認国家:多層的分析と相互比較 H17~H19年度
基盤研究C 荒井 信雄 北海道とサハリン州の相互理解に資するサハリンにおける地域変容の研究 H18~H20年度
宇山 智彦 地方史から見る近現代中央アジア:地域構造の再検討 H18~H20年度
長縄 宣博 ロシア帝国南部辺境のムスリム統治機構と対外政策(1856-1914) H19~H21年度
若手研究B 前田 弘毅 16-18世紀コーカサスにおけるイランの強制移住政策に関する研究 H17~H19年度
藤森 信吉 16-18世紀コーカサスにおけるイランの強制移住政策に関する研究 H18~H20年度
永山 ゆかり アリュートル語音声資料によるテキスト資料データベース構築とそれに基づく記述研究 H19~H22年度
志田 恭子 ロシア帝国とギリシャ・近東正教聖地との関係の総合研究 H19~H21年度
井澗 裕 近代サハリンにおける社会変動と市街地変容(ユジノ・サハリンスクを中心に) H19~H20年度
長尾 広視 戦後のソ連社会とソヴィエト愛国主義の成立:「ユダヤ人問題」を切り口に H18~H20年度
若手研究(スタートアップ) 青島 陽子 帝政期ロシアの教員集団と帝国社会の再編 H19~H20年度
平成18年度
種目 研究代表者 研究課題名 期間
基盤研究A 林 忠行 旧ソ連・東欧地域における体制転換の総合的比較研究 H17~H20年度
望月 哲男 スラブ・ユーラシアにおける東西文化の対話と対抗のパラダイム H17~H20年度
田畑 伸一郎 ロシア資本主義と資金循環 H17~H20年度
家田 修 東欧のコミュニティ形成と地域公論及び広域公共財 H18~H20年度
岩下 明裕 ユーラシア秩序の新形成:中国・ロシアとその隣接地域の相互作用 H18~H21年度
基盤研究B 松里 公孝 旧社会主義圏に生まれた非承認国家:多層的分析と相互比較 H17~H19年度
山村 理人 旧ソ連諸国における農業インテグレーションの展開とその多面的影響 H16~H18年度
基盤研究C 荒井 信雄 北海道とサハリン州の相互理解に資するサハリンにおける地域変容の研究 H18~H20年度
宇山 智彦 地方史から見る近現代中央アジア:地域構造の再検討 H18~H20年度
若手研究B 前田 弘毅 16-18世紀コーカサスにおけるイランの強制移住政策に関する研究 H17~H19年度
毛利 公美 越境の詩学-亡命ロシア文化における映像文化と文学の接点としてのナボコフ研究 H18~H20年度
福田 宏 中東欧のオリエンタリズム-古典古代への憧憬と身体 H18~H20年度
藤森 信吉 16-18世紀コーカサスにおけるイランの強制移住政策に関する研究 H18~H20年度
特別研究促進費(若手B) 菊田 悠 ウズベキスタンにおけるイスラームと秩序を巡る聖者と聖性の役割の人類学的研究 H18~H19年度
長尾 広視 戦後のソ連社会とソヴィエト愛国主義の成立:「ユダヤ人問題」を切り口に H18~H20年度
大串 敦 ソ連末期における統治機構崩壊の総合的研究 H18~H20年度
平成17年度
種目 研究代表者 研究課題名 期間
基盤研究A 林 忠行 旧ソ連・東欧地域における体制転換の総合的比較研究 H17~H20年度
望月 哲男 スラブ・ユーラシアにおける東西文化の対話と対抗のパラダイム H17~H20年度
田畑 伸一郎 ロシア資本主義と資金循環 H17~H20年度
基盤研究B 岩下 明裕 ポスト冷戦時代のロシア・中国関係とそのアジア諸地域への影響 H15~H17年度
松里 公孝 旧社会主義圏に生まれた非承認国家:多層的分析と相互比較 H17~H19年度
山村 理人 旧ソ連諸国における農業インテグレーションの展開とその多面的影響 H16~H18年度
基盤研究C 宇山 智彦 中央ユーラシアの近代化における知識人の役割の比較研究 H16~H17年度
若手研究B 前田 弘毅 16-18世紀コーカサスにおけるイランの強制移住政策に関する研究 H17~H19年度
平成16年度
種目 研究代表者 研究課題名 期間
基盤研究(A)(1) 田畑 伸一郎 ロシアの世界経済との統合に関する総合的研究 H13~H16年度
基盤研究(A)(2) 家田 修 東欧の地域社会形成と拡大EUの相互的影響に関する研究 H14~H16年度
基盤研究(B)(1) 望月 哲男 転換期ロシアの文芸における時空間イメージの総合的研究 H14~H16年度
基盤研究(B)(1) 岩下 明裕 ポスト冷戦時代のロシア・中国関係とそのアジア諸地域への影響 H15~H17年度
基盤研究(B)(2) 原 暉之 日露戦争期の東北アジア国際関係:未公刊文書史料を中心とする研究基盤の形成 H15~H16年度
基盤研究(B)(2) 山村 理人 旧ソ連諸国における農業インテグレーションの展開とその多面的影響 H16~H18年度
基盤研究(C)(2) 宇山 智彦 中央ユーラシアの近代化における知識人の役割の比較研究 H16~H17年度
平成15年度
種目 研究代表者 研究課題名 期間
基盤研究(A)(1) 田畑 伸一郎 ロシアの世界経済との統合に関する総合的研究 H13~H16年度
基盤研究(A)(2) 林 忠行 東欧・中央ユーラシアの近代とネイション H12~H15年度
基盤研究(A)(2) 家田 修 東欧の地域社会形成と拡大EUの相互的影響に関する研究 H14~H16年度
基盤研究(B)(1) 望月 哲男 転換期ロシアの文芸における時空間イメージの総合的研究 H14~H16年度
基盤研究(B)(1) 岩下 明裕 ポスト冷戦時代のロシア・中国関係とそのアジア諸地域への影響 H15~H17年度
基盤研究(B)(2) 原 暉之 日露戦争期の東北アジア国際関係:未公刊文書史料を中心とする研究基盤の形成 H15~H16年度
平成14年度
種目 研究代表者 研究課題名 期間
基盤研究(A)(1) 田畑 伸一郎 ロシアの世界経済との統合に関する総合的研究 H13~H16年度
基盤研究(B)(1) 井上 紘一 ピウスツキによる極東先住民研究の全体像を求めて H12~H14年度
基盤研究(B)(1) 望月 哲男 転換期ロシアの文芸における時空間イメージの総合的研究 H14~H16年度
基盤研究(A)(2) 林 忠行 東欧・中央ユーラシアの近代とネイション H12~H15年度
基盤研究(A)(2) 家田 修 東欧の地域社会形成と拡大EUの相互的影響に関する研究 H14~H16年度
基盤研究(B)(2) 村上 隆 オホーツク海の流出油防除対策の総合的研究 H13~H14年度
基盤研究(C)(2) 岩下 明裕 ポスト冷戦時代の中露関係と東北アジア-多様化する国境地域協力 H13~H14年度
平成13年度
種目 研究代表者 研究課題名 期間
基盤研究(A)(1) 田畑 伸一郎 ロシアの世界経済との統合に関する総合的研究 H13~H16年度
基盤研究(B)(1) 原 暉之 近現代ロシアにおける国家・教会・社会:ロシア正教会と宣教団 H11~H13年度
基盤研究(B)(1) 井上 紘一 ピウスツキによる極東先住民研究の全体像を求めて H12~H14年度
基盤研究(B)(1) 松里 公孝 現代ウクライナ政治の総合的研究 H12~H13年度
基盤研究(A)(2) 家田 修 旧ソ連東欧地域における農村経済構造の変容 H11~H13年度
基盤研究(A)(2) 林 忠行 東欧・中央ユーラシアの近代とネイション H12~H15年度
基盤研究(B)(2) 松里 公孝 脱共産主義諸国におけるリージョンおよびサブリージョン政治 H11~H13年度
基盤研究(B)(2) 村上 隆 オホーツク海の流出油防除対策の総合的研究 H13~H14年度
基盤研究(C)(2) 岩下 明裕 ポスト冷戦時代の中露関係と東北アジア-多様化する国境地域協力 H13~H14年度

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