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当会は、中央ユーラシア(中央アジア、コーカサス、ヴォルガ・ウラル、アフガニスタンなど)を学際的・ 総合的に研究する会です。研究者・大学院生をはじめ、中央ユーラシア研究に関心のある方に広く開かれています。

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 更新情報

2016/11/11 第123回例会・第125回例会の案内を掲載しました。
2015/11/17 第114回例会小野報告書「チェチェン・ナショナリズムから汎コーカサス・ジハード運動へ」を掲載しました。

今後の活動のお知らせ

 

北海道中央ユーラシア研究会第125回例会

日 時: 2016年12月1日(木)16時30分〜18時30分
場 所: 北海道大学スラブ・ユーラシア研究センター4階小会議室(401)
報告者: アリベイ・マムマドフ(北海道大学大学院文学研究科博士後期課程)
題 目: 「スリランカにおける内戦・戦後のとらえ方:知識人への調査から」 
討論者: 松田哲(京都女子大学現代社会学部教授)

北海道中央ユーラシア研究会第124回例会

日 時: 2016年11月26日(土)15時〜18時30分
場 所: 北海道大学スラブ・ユーラシア研究センター4階小会議室(401)
第1部  
  報告者: 櫻間瑛(日本学術振興会特別研究員PD)
題 目: 「正しいタタール=イスラームを巡って:ボルガル遺跡の過去と現在」
討論者: 菊田悠(北海道大学スラブ・ユーラシア研究センター助教)
第2部  
 

報告者: 中村瑞希(筑波大学人文社会科学研究科修士課程国際地域研究専攻) 
題 目: 「現代タタール・ディアスポラの言語選択:タシケントとアスタナのタタール人の 事例から」
討論者:橋本聡(北海道大学大学院メディア・コミュニケーション研究院教授)